マタニティマークとメッセージブック
マタニティマーク

このマークは外見からは分かりにくいお腹が目立たない妊娠初期のうちから、妊婦さんに身につけてもらうことで、お腹に赤ちゃんがいることを周りの人に知ってもらう為のものです。

厚生労働省の「健やか親子21」推進検討会では妊婦さんが活動しやすい社会環境、職場環境を整える地域となるよう提案しています。
メッセージオフィスFuwariはこの活動に賛同し2010年春、厚生労働省に確認をとり、メッセージブックにこのマークをのせた、【マタニティマーク付メッセージブック】を作りました。

マタニティマーク付きメッセージブックのいいところ
マタニティマーク付きメッセージブック

50×60ミリの小ささで、さりげなくマタニティマークが見えます。

不安な気持ちになったって大丈夫。マタニティマークと一緒にお母さんとお腹の中の赤ちゃんへのメッセージをいつでも持ち歩くことができます。

小さなこのメッセージブックを通して、「誰かに頼ること」「助けてもらったときの感謝の気持ち」「人を想う優しい気持ちを子どもたちへ、伝えていくこと」の優しい輪が広がっていくことを願っています。

ユニセフ募金活動
赤ちゃんとお母さん

メッセージオフィスFuwariは子供たちが健やかに育つ世界になるように願っています。
この商品の売り上げの1%は、ユニセフに寄付され、破傷風ワクチン5本分を世界の子どもたちへ贈ることができます。

児童虐待防止全国ネットワークオレンジリボン活動
オレンジリボンメッセージブック

幼い子ども2人が犠牲になる事件をきっかけに、子ども虐待防止を目指した小山市の「カンガルーOYAMA」がオレンジリボンキャンペーンを始められました。
メッセージオフィスFuwariも、子育て中のお母さんに向けたメッセージブックの提案を通して活動を支援するため支援企業に登録させていただきました。

「子育て中のお母さんへ」のメッセージを入れたメッセージブックの売上から一部を、オレンジリボン運動事務局に寄付しています。

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